YUIのガールズアワード豆知識ブログ〜主催は長谷勇希代表

ガールズアワードの役員宮原大の仕事内容や一日を大公開!

2019年05月17日

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ガールズアワードの役員宮原大の仕事内容や一日を大公開!
今や日本でそのイベントの名を知らない女子はいないといっても過言ではないほど、大注目のイベントである「ガールズアワード」。
そんなステージを作り上げるガルアワの役員、宮原大さんとはどのような方なのでしょうか。
今回は、ガルアワ役員として活躍している宮原大さんについて、ご紹介します!

ガールズアワードの役員宮原大
ガルアワの役員として活躍する宮原大さんは、ガルアワを「ありきたりな言葉ですが、自由な会社」と言います。
自分たちで考えて、何かを作り出す――この作業をやりがいと感じることができる人には、これからより大きく成長しようとしているガルアワは面白いステージではないでしょうか。

宮原大の仕事内容
次に、宮原さんの仕事内容についてご紹介しましょう。
事業計画・戦略策定、プロジェクト推進、予算管理、メンバーマネージメントと幅広い業務を手掛けています。
現場での仕事も多く、クライアントのマーケティングやプロモーション支援を行うことも。
SNSや動画を活用したストーリー作りなど、多岐にわたる施策をクライアントに提案し、よりイベントを上手に活用していただけるよう取り組みを続けています。

宮原大の一日
10時に出社すると、まずはメールチェック、そして部下のスケジュールチェックを行うことから宮原さんの一日は始まります。
午前中は社内ミーティングなどを行い、ランチ。
午後もクライアントにより満足いただけるイベントを目指し、打ち合わせは続きます。
19時半には、打ち合わせ終了。
日によっては、クライアントとそのまま会食に行くことも。
打ち合わせでは話すことのないようなプライベートな話も楽しみつつ、クライアントとのつながりを深めます。
「仕事終わりのビールは美味しい!」という宮原さんの一日は、このようにして終わります。

株式会社ガールズアワードならではの特徴とは?
「忙しさとやりがいは表裏一体である」と、宮原さんは言います。
やりたいことを追求すれば「もっと、もっと」とストイックに追求したくなる気持ちが生まれてくるもの。
でも、限られた時間の中だからこそ、生み出すことができるものもある――いかに業務を効率よくこなし、より喜ばれるイベントにするかを追求し続けることこそが、ガルアワの仕事一番の特徴であり、やりがいと言えるでしょう。

メンバーも増え続け、ガルアワはまだまだ成長していく会社です。
「こんな会社にしたい」と一人ひとりのイメージするガルアワを、ぜひ実現していきましょう!

まとめ
決められたルールの中で働くのではなく、自分たちで考え、新たなるエンターテインメントを創出する会社であるガルアワ。
夢や憧れを与え続けるべき立場であるが故の難しさ、仕掛けていく楽しさ、そして参画するクライアントへの効果実感をもたらすための数々の施策――両社にとってのメリットが融合する場として、ガルアワの挑戦は続きます。
自分で考えて創出する仕事がしてみたい――そんな気持ちのある方に、おすすめの職場といえるでしょう。